(2) 液体燃料の燃焼バーナ形式である油圧噴霧式、高圧気流形流体噴霧式、低圧気流形流体噴霧式及び回転噴霧式の中から、①~④の特徴に最もあてはまるものを選択すると、次のようになる。
① 比較的狭角の短炎で、主に小型加熱炉に用いられるのは、【4】噴霧式である。
② 広角の火炎で、主に大型ボイラに用いられるのは、【5】噴霧式である。
③ 狭角の長炎で、主に連続加熱炉、セメントキルンなどに用いられるのは、【6】噴霧式である。
④ 霧化用空気は全燃焼空気量の20%以下で、送風圧が数kPa程度でよいのは、【7】噴霧式である。
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[ ア ]
回転
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[ イ ]
高圧気流形流体
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[ ウ ]
低圧気流形流体 ✓ 正解
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[ エ ]
油圧
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[ ア ]
回転
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[ イ ]
高圧気流形流体
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[ ウ ]
低圧気流形流体
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[ エ ]
油圧 ✓ 正解
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[ ア ]
回転
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[ イ ]
高圧気流形流体 ✓ 正解
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[ ウ ]
低圧気流形流体
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[ エ ]
油圧
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[ ア ]
回転 ✓ 正解
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[ イ ]
高圧気流形流体
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[ ウ ]
低圧気流形流体
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[ エ ]
油圧
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。