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出典:令和05年度 エネルギー管理士 第9問

問題 9

令和05年 - エネルギー管理士

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小問 1
問題 r05_9_1
次の各文章の【1】~【14】の中に入れるべき最も適切な字句等をそれぞれの解答群から選び、その記号を答えよ。(配点計30点) (1) 拡散燃焼ガスバーナの特徴として、予混合燃焼ガスバーナと比較してすすが発生こと、予熱空気をことなどがある。 バーナの種類中でノズル形バーナは、ノズルの形状によりガン形、マルチスパッド形、リング形などがある。比較的高圧のガス用バーナに用いられるのは、である。
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小問 2
問題 r05_9_2
(2) 液体燃料の燃焼バーナ形式である油圧噴霧式、高圧気流形流体噴霧式、低圧気流形流体噴霧式及び回転噴霧式の中から、①~④の特徴に最もあてはまるものを選択すると、次のようになる。 ① 比較的狭角の短炎で、主に小型加熱炉に用いられるのは、噴霧式である。 ② 広角の火炎で、主に大型ボイラに用いられるのは、噴霧式である。 ③ 狭角の長炎で、主に連続加熱炉、セメントキルンなどに用いられるのは、噴霧式である。 ④ 霧化用空気は全燃焼空気量の20%以下で、送風圧が数kPa程度でよいのは、噴霧式である。
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小問 3
問題 r05_9_3
(3) 微粉炭燃焼装置は、火格子燃焼装置と比較して設備費は高くなり、運転動力はなる。微粉炭の供給方式として、貯蔵燃焼方式と直接燃焼方式があり、燃焼室の負荷変動を容易に調節できるのは、燃焼方式である。また、微粉炭燃焼装置における微粉炭の火炉内滞留時間は程度である。燃焼後の灰は、主にとして排出される。
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小問 4
問題 r05_9_4
(4) 排ガス中の酸素の分析において、磁気式酸素計には磁気風方式と磁気力方式があるが、磁気力方式はさらに形と形がある。 排ガス中の二酸化炭素の分析において、熱伝導率法は、二酸化炭素の熱伝導率が空気のそれに比べて十分ことを利用したものである。
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