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解説 - 問題 16

令和04年

3) 建物外周部(屋根・外壁)の断熱材の厚みを増していくことは、一般的には空調負荷の低減に有効と考えられるが、事務所ビルなどでは【6】期において、そのことが朝の立ち上がり負荷を増大させる場合が考えられる。これには、主として【7】が関与しているためである。

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。