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解説 - 問題 7

令和04年

次の各文章の【1】~【11】の中に入れるべき最も適切な字句等をそれぞれの解答群から選び、その記号を答えよ。なお、【2】は複数箇所あるが、同じ記号が入る。
また、【A】に当てはまる数値を計算し、その結果を答えよ。ただし、解答は解答すべき数値の最小位の一つ下の位で四捨五入すること。(配点計50点)

(1) 対流熱伝達について考える。
1) 熱伝達率は、流体とその流れを特徴付ける無次元数とヌセルト数(Nu)との関係式を用いて、ヌセルト数を求めることにより知ることができる。
例えば、壁温一定の平板が空気中にある場合には、流れが強制対流であるか自然対流であるかによってその関係式は異なる。強制対流の場合のヌセルト数は、流速に関係する無次元数である【1】数と、動粘性率と熱拡散率の比である【2】数の関数として表される。自然対流の場合のヌセルト数は、浮力に関係する【3】数と【2】数の関数として表される。

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。