(3) 図のように、差圧計を用いて水ポンプの効率を測定することを考える。
ポンプの吸込み口1の直径と吐出し口2の直径は共に150 mmであり、差圧を測定している高さの差$z_2-z_1$は400 mmである。ここで、水の密度$\rho$を1000 kg/m³とする。
1) ポンプの効率は、ポンプの運転によって単位時間当たりに水が得たエネルギーを、ポンプの軸動力で除すことで得られる。一般に軸動力はポンプの吐出し量に依存して変化するが、【7】ポンプの軸動力は吐出し量に対してほとんど変化せず、安定した運転が可能である。
単位時間当たりに水が得たエネルギーは、水が得た単位体積当たりのエネルギーに【8】を乗じることによって計算される。単位体積当たりのエネルギーの単位は【9】である。
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[ ア ]
J
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[ イ ]
N
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[ ウ ]
Pa
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[ エ ]
W
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[ オ ]
渦巻
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[ カ ]
斜流 ✓ 正解
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[ キ ]
軸流
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[ ク ]
回転速度
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[ ケ ]
全揚程
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[ コ ]
体積流量
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[ サ ]
密度
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体積流量 ✓ 正解
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Pa ✓ 正解
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解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。