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解説 - 問題 6

令和04年

2) ターボ形送風機を部分風量で運転する場合、サージングの発生に注意する必要がある。
一般にサージングの発生は、用いられる送風機の特性曲線における【3】の曲線を見ることによって判断できる。【3】が流量係数に対して【4】となる領域では、風量の自励振動が発生する恐れがあるためである。

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。