(7) ある温度及び圧力で、乾き度が0.8の湿り蒸気がある。その温度及び圧力のときの飽和水の比エンタルピーが420 kJ/kg、乾き飽和蒸気の比エンタルピーが2 670 kJ/kgであるとき、この湿り蒸気の比エンタルピーは、【D】 \times 10^{【d】}[kJ/kg]である。
(8) 加熱等を行う設備の新設・更新に当たっての措置の一つとして『基準部分(工場)』は、「ボイラー、冷凍機、ヒートポンプ等の熱利用設備を設置する場合には、【6】すること又は蓄熱設備を設けることによりエネルギーの使用の合理化が図れるときは、その方法を採用すること」を求めている。
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[ ア ]
大型化し集約配置
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[ イ ]
小型化し分散配置 ✓ 正解
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[ ウ ]
多段化しカスケード運用
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。