(3) 図2は冷房時の空気調和のプロセスを空気線図上に表したものであり、点Rは室内空気、点Oは外気、点Sは空調機からの吹出空気、点Mは外気と室内からの還気の混合点を示している。
1) 外気と室内からの還気の混合点Mは、外気量を$Q_o$[m³/h]、還気量を$Q_R$[m³/h]とすると、点Oと点Rをつなぐ直線を、点Oから【11】に分けた点となる。
2) 点Sと点Rをつなぐ直線の傾きは【12】比となる。
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[ ア ]
$Q_R : Q_o$
-
[ イ ]
$Q_o : Q_R$ ✓ 正解
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[ ウ ]
黄金
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[ エ ]
顕熱
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[ オ ]
潜熱
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[ カ ]
全熱
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[ キ ]
熱水分
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[ ア ]
$Q_R : Q_o$
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[ イ ]
$Q_o : Q_R$
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[ ウ ]
黄金
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[ エ ]
顕熱 ✓ 正解
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[ オ ]
潜熱
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[ カ ]
全熱
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[ キ ]
熱水分
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。