2) 圧力$P_1$、比体積$v_1$の状態点1から、圧力$P_2$、比体積$v_2$の状態点2への圧縮行程は可逆断熱で行われるので、圧力と比体積には$Pv^\kappa$=一定の関係がある。ここで、$\frac{v_1}{v_2}$を$\epsilon$とおき、この$\epsilon$を圧縮比と呼ぶ。このとき、圧力の比$\frac{P_2}{P_1}$は$\epsilon$を用いて次式で表すことができる。
$\frac{P_2}{P_1}$ = 【4】 ④
-
[ ア ]
$\epsilon$
-
[ イ ]
$\epsilon^\kappa$ ✓ 正解
-
[ ウ ]
$\epsilon^{\kappa-1}$
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。