メモに記録しました
← 問題に戻る

解説 - 問題 6

平成30年

2) 送風機を部分風量で運転すると、圧力を縦軸、風量を横軸とした送風機の特性曲線図において、運転点が圧力曲線の右上がりの部分に入って、自励振動を伴う【19】が発生することがある。
また、軸流送風機では、動翼における流れのはく離に起因する【20】が生じると、圧力変動が過大になって動翼が破損することがある。

解説

解説は未登録です。

※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。