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解説 - 問題 6

平成30年

2) 図2のように、全圧Pₑと静圧Pの圧力差は【8】を用いて測定することができる。
このとき、PₑとP₁の間には次の式③が成り立ち、PとP₂の間には式④が成り立つ。
Pₑ = P₁+ρa g z₁ ③
P = 【9】 ④
一方、液面の高さの差から、次の式⑤が成立する。
P₁-P₂ = 【10】 ⑤

3) 式③、式④及び式⑤の関係から、PₑとPの差は次の式⑥で求めることができる。
Pₑ-P = 【11】 ⑥
この式⑥と式②からwを求めることができる。

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。