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解説 - 問題 4

平成30年

ii) また、2から3へ及び4から1への変化は等容変化なのでv₂=v₃、v₄=v₁の関係式が成り立ち、1から2へ及び3から4への変化は可逆断熱で行われるので、式【4】で表される関係式が成り立つ。これらの関係式を用いると次の式④が求められる。
T₁/T₂ = T₄/T₃ ④
ここで、圧縮比をε=v₁/v₂で表すと、式③の理論熱効率ηthは、式④からεを用いて次の式⑤で表すことができる。
ηth = 【6】 ⑤

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。