(2) 気体燃料燃焼装置に関する次の記述のうち、明らかに間違っているものは、【4】及び【5】である。
① 拡散燃焼バーナは、逆火の危険なしに燃焼量を広範囲に調節できる。
② 拡散燃焼バーナは、予混合燃焼バーナよりもすすを発生しにくい。
③ 部分予混合燃焼バーナの基本形式の一例として、ブンゼンバーナがある。
④ 部分予混合燃焼バーナの空気の予混合には、ベンチュリー管が使用される場合が多い。
⑤ 完全予混合燃焼バーナは、逆火に対して十分な配慮が必要である。
⑥ 完全予混合燃焼バーナは、工業用ガスバーナとして最も多く用いられている。
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[ ア ]
①
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[ イ ]
② ✓ 正解
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[ ウ ]
③
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[ エ ]
④
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[ オ ]
⑤
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[ カ ]
⑥
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[ ア ]
①
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[ イ ]
②
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[ ウ ]
③
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[ エ ]
④
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[ オ ]
⑤
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[ カ ]
⑥ ✓ 正解
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。