2) 図2において、状態1では作動流体は圧力$P_1$が0.007MPaの飽和水の状態にある。この作動流体は、給水ポンプを用いて断熱的に圧力$P_2$が7MPaとなるまで加圧されて状態2となる。
状態2の作動流体は、ボイラにおいて燃焼により熱が与えられ【2】変化により温度が上昇し、温度$T_3$が370℃の状態3となる。
ここで、状態2から2aまでの間は圧縮水、状態2aから2bまでの間は【3】、2bから3までの間は【4】である。
3) 状態3の作動流体は、図1の蒸気タービンST1で【5】変化により、熱は仕事に変換され、圧力3MPaの状態4になる。蒸気タービンST1から排出された状態4の作動流体は再びボイラへ送られ、温度が370℃の状態5まで加熱される。状態5の作動流体はST2へ送られ、状態3から状態4への変化と同様に、熱は仕事に変換され状態6になる。
4) 蒸気タービンST2から排出された状態6の作動流体は復水器に送られ、冷却水で熱を奪われて等温変化かつ【6】変化により状態1に戻る。
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[ ア ]
過熱蒸気
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[ イ ]
乾き飽和蒸気
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[ ウ ]
湿り蒸気
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[ エ ]
飽和水
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[ オ ]
断熱
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[ カ ]
等圧 ✓ 正解
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[ キ ]
等温
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[ ク ]
等容
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[ ア ]
過熱蒸気
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[ イ ]
乾き飽和蒸気
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[ ウ ]
湿り蒸気 ✓ 正解
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[ エ ]
飽和水
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[ オ ]
断熱
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[ カ ]
等圧
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[ キ ]
等温
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[ ク ]
等容
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[ ア ]
過熱蒸気 ✓ 正解
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[ イ ]
乾き飽和蒸気
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[ ウ ]
湿り蒸気
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[ エ ]
飽和水
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[ オ ]
断熱
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[ カ ]
等圧
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[ キ ]
等温
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[ ク ]
等容
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[ ア ]
過熱蒸気
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[ イ ]
乾き飽和蒸気
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[ ウ ]
湿り蒸気
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[ エ ]
飽和水
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[ オ ]
断熱 ✓ 正解
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[ カ ]
等圧
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[ キ ]
等温
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[ ク ]
等容
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[ ア ]
過熱蒸気
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[ イ ]
乾き飽和蒸気
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[ ウ ]
湿り蒸気
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[ エ ]
飽和水
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[ オ ]
断熱
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[ カ ]
等圧 ✓ 正解
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[ キ ]
等温
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[ ク ]
等容
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。