(3) 図2は暖房時の空気調和プロセスを空気線図上に表したものであり、A~Fは空気の状態点を示している。このうちAは室内空気、Fは外気の状態点である。点線で示されたプロセスは、同じ目的に別の方式を用いた場合を示したものである。
1) 加熱プロセスはC-D又は【8】となるが、これは【9】プロセスの方式の違いによるものである。
-
[ ア ]
C-E ✓ 正解
-
[ イ ]
F-A
-
[ ウ ]
F-C
-
[ エ ]
F-C-D
-
[ オ ]
加湿
-
[ カ ]
加熱
-
[ キ ]
混合
-
[ ア ]
C-E
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[ イ ]
F-A
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[ ウ ]
F-C
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[ エ ]
F-C-D
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[ オ ]
加湿 ✓ 正解
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[ カ ]
加熱
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[ キ ]
混合
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。