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解説 - 問題 6

令和02年

3) 図3は、送風機の風量制御において、吐出し管系の抵抗制御、吸込み管系の抵抗制御及び回転速度制御を用いてA点からB点に風量を絞るときの概念を示したものであり、実線が送風機特性曲線、破線が吐出し管系の抵抗曲線である。これらの制御の中で、風量を絞ったときの送風機の軸動力の低減率が最も劣るのは【13】制御であり、その風量制御の概念は図3の【14】のように示される。

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。