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図表/メモ
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出典:流体力学2 第6問
問題 6
流体力学2
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小問 1
問題 6-1
【前提条件】 下図のように,円管の半径 R 内に圧力勾配 dp/dx によって生成されたハーゲン・ポアズイユ流れの速度分布を考える. [図1を参照] このとき,流速分布 u は 半径 r の関数で書くことができ, u = 1/(4μ) (-dp/dx) (R^2 - r^2) となる.ここで,μ は粘性係数である.
このときの最大流速 umax
を求めよ.ただし,圧力勾配 dp/dx と粘性係数 μ は定数と考えてよい.
解説
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