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出典:令和05年度 機械設計技術者試験3級 第13問

問題 13

令和05年 - 機械設計技術者試験3級

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小問 1
問題 13-1
【前提条件】 機械要素の転がり軸受に関する次の文章(1)〜(4)の空欄【 1 】〜【 11 】に最も適切 な語句または数値を下記の〔選択群〕の中から選び、その番号を解答用紙の解答欄 【 1 】〜【 11 】にマークせよ。(重複使用不可) 接触面に転動体(球やころ)を入れた軸受はが小さく、大きな荷重でも小さい 力で動かすことができる。たとえば、玉軸受で最も一般的なものは「深溝玉軸受」である。 この軸受は、軸受の中心線に対し垂直な方向にかかる荷重とほぼ同程度の平行 な方向にかかる荷重を受けることができる。
小問1の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解答欄 2 未回答
解答欄 3 未回答
解説
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小問 2
問題 13-2
転がり軸受はその種類も多く、軸径によってさまざまな大きさのものがある。軸受の 主要寸法として規格に定められているものは軸受内径、軸受外径などを記号化した である。
小問2の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解説
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小問 3
問題 13-3
軸受で支えることができる荷重の限界は仕様などに記される。軸に軸受を取り付けた とき、転動体の変形が弾性限度内とされる応力になる軸受荷重をという。一 方、100 万回転のを与えるような、軸受にかかる方向と大きさが一定の荷重を という。ここで、とは、同一構造のものを同一条件で使用しても、その信 頼度%が転がり疲労によるスポーリング(フレーキング)を生じることなく回 転できる総回転数である。
小問3の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解答欄 2 未回答
解答欄 3 未回答
解答欄 4 未回答
解説
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小問 4
問題 13-4
軸受の外輪と内輪はともにと同じ、またはそれよりもわずかに小さく作られ る。特に、回転する軸と固定フレームの間に軸受を入れるときは外輪を、内輪を とする。
小問4の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解答欄 2 未回答
解答欄 3 未回答
解説
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