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出典:令和05年度 機械設計技術者試験3級 第9問

問題 9

令和05年 - 機械設計技術者試験3級

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小問 1
問題 9-1
【前提条件】 次の文章の空欄【 1 】〜【 14 】に当てはまる語句を〔選択群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄【 1 】〜【 14 】にマークせよ。重複使用は不可である。 (1)製図用紙の大きさはA列サイズを用いる。用紙の縦の長さと横の長さの比は、1:である。A0用紙の面積は約m2 であり、A2用紙の面積の倍の大きさである。
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小問 2
問題 9-2
(2)図面を描く場合、2種類以上の線が同一箇所に重なる時の優先順位は、1.外形線、2.、3.切断線、4.の順である。
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小問 3
問題 9-3
(3)工具、ジグなどの位置を参考に示すのに用いられる線をといい、対象物の一部を仮に取り除いた場合の境界を表すのに用いられる線をといい、断面位置を対応する図に表すのに用いられる線をという。
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小問 4
問題 9-4
(4)寸法記入で、寸法数値を括弧でくくってある寸法をといい、寸法数値が四角い枠で囲ってある寸法をという。
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小問 5
問題 9-5
(5)寸法の普通公差において、公差等級の記号 f はを表し、記号 c はを表している。
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小問 6
問題 9-6
(6)機械加工によって得られた表面を、触針式表面粗さ測定機により筋目方向に直角な平面に切断したとき、その切り口に現れる曲線をといい、この曲線からフィルタで短波長成分を除去して得られる曲線をという。
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