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出典:令和07年度 機械設計技術者試験3級 第14問

問題 14

令和07年 - 機械設計技術者試験3級

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小問 1
問題 14-1
【前提条件】 下図に示すように物体が水平方向に対して角度θ、速度 v₀ で投げられたとすると、時間 t における速度 v の x 方向成分は v₀ cosθ、y 方向成分は重力加速度 g が作用するので (v₀ sinθ- gt) となる。ただし、g は重力加速度である。物体に作用する空気抵抗などは無視するとして以下の設問(1)〜(4)に答えよ。 時間 t における物体の x 方向の位置 x を表わす式を、下記〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
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小問 2
問題 14-2
時間 t における物体の y 方向の位置 y を表わす式を、下記〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
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解答欄
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小問 3
問題 14-3
物体の飛距離 D を表す式を、下記〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。ただし、2sinθcosθ=sin 2θである。
小問3の選択肢を表示
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小問 4
問題 14-4
物体が最高点に達したときの高度 H を表す式を、下記〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
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解答欄
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