メモに記録しました
← 戻る
出典:令和07年度 機械設計技術者試験3級 第13問

問題 13

令和07年 - 機械設計技術者試験3級

答え合わせ 回答リセット

回答進捗状況

0 / 5 の解答欄に回答済み (0%)

小問 1 の図 1
小問 1 の図 1
小問 2 の図 1
小問 2 の図 1
小問 1
問題 13-1
【前提条件】 真直はりの弾性範囲における曲げの問題では、普通たわみ v 及びたわみ角 i は微小であるから、たわみ曲線の微分方程式として次式が用いられる。d²v/dx² = -M/EI。図1に示すような長さ ℓ の真直はりが全長に等分布荷重 w を受けている。支点 A は不動の回転支点であり、支点 B は水平方向に移動可能な回転支点である。次の設問(1)〜(5)に答えよ。 支点 A の垂直方向反力 RA を計算し、その答を表す式として正しいものを下記の〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問1の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解説
解説は未登録です。
小問 2
問題 13-2
支点 A から距離 x の位置にある点 X に生ずる曲げモーメント M を表す式として正しいものを下記の〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問2の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解説
解説は未登録です。
小問 3
問題 13-3
支点 A から距離 x の位置にある点 X に生ずるたわみ角 i を表す式として正しいものを下記の〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問3の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解説
解説は未登録です。
小問 4
問題 13-4
最大たわみ vmax を表す式として正しいものを下記の〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問4の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解説
解説は未登録です。
小問 5
問題 13-5
このはりに発生する最大たわみ vmax の値として最も近いものを下記の〔数値群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問5の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解説
解説は未登録です。
🔄 次へ ➔ 答え合わせ