【前提条件】
図のように長さℓ₁およびℓ₂の軟鋼製棒材の一端が剛体の側壁の点A、Bにピンで取り付けられている。両部材の他端はCでピン結合されている。y軸方向に荷重Pが作用するとき、以下の設問(1)〜(7)に答えよ。
棒材ACに作用する軸力をT₁とし、棒材BCに作用する軸力をT₂とする。T₁およびT₂のx軸方向の力のつりあい式を下記〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問1の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
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解説
棒材ACおよび棒材BCに作用する軸力T₁、T₂のy軸方向の力のつりあい式を下記の〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問2の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
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解説
棒材ACに作用する軸力T₁を荷重Pを用いて表す式を下記の〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問3の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
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解説
棒材BCに作用する軸力T₂を荷重Pを用いて表す式を下記の〔数式群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問4の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
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解説
棒材ACの長さをℓ₁、棒材BCの長さをℓ₂とし、剛体壁への取り付け部AB間の長さをℓ₃とする。長さはℓ₁=400 cm、ℓ₂=300 cm、ℓ₃=500 cmであり、さらに両部材の縦弾性係数はE=206 GPa、横断面積はA=123 mm²である。荷重P=10.5 kNの力が作用するとき棒材ACの伸びλ₁の値として最も近いものを下記の〔数値群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問5の選択肢を表示
解説
点Cのx軸方向への移動量δxの値として最も近いものを下記の〔数値群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問6の選択肢を表示
解説
点Cのy軸方向への移動量δyの値として最も近いものを下記の〔数値群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄にマークせよ。
小問7の選択肢を表示
解説