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図表/メモ
3
C
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出典:令和07年度 機械設計技術者試験3級 第8問
問題 8
令和07年 - 機械設計技術者試験3級
答え合わせ
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0 / 16 の解答欄に回答済み (0%)
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小問 5 の図 1
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小問 6 の図 1
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小問 8 の図 1
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小問 1
問題 8-1
【前提条件】 次の文章(1)〜(6)の空欄【 A 】〜【 L 】に最適な語句を〔語句群〕から選び、その番号を解答用紙の解答欄【 A 】〜【 L 】にマークせよ。重複使用は不可である。
穴と軸のはめあいにおいて、軸の直径が穴の直径より小さい場合の両方の直径の差を
【 1 】
といい、軸の直径が穴の直径より大きい場合の両方の直径の差を
【 2 】
という。
小問1の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解答欄 2
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解説
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小問 2
問題 8-2
穴 と 軸 の は め あ い に お い て、 φ 4 0 H 7 / g 6 の は め あ い は
【 3 】
で あ り、 φ40H7/t6のはめあいは、
【 4 】
である。
小問2の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解答欄 2
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解説
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小問 3
問題 8-3
直線部と半径曲線部との接触部が滑らかにつながり、最大許容半径と最小許容半径との間に半径が存在するように規制する半径を指示する場合、半径数値の前に記号
【 5 】
を記入する。
小問3の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解説
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小問 4
問題 8-4
穴加工を指示するための寸法記入で、記号(⌴)は
【 6 】
を表し、(⌵)は
【 7 】
を表している。また、(↧)は
【 8 】
を表している。
小問4の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解答欄 2
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解答欄 3
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解説
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小問 5
問題 8-5
幾何公差記号で(↗)は
【 9 】
を表し、(◎)は
【 10 】
を表している。
小問5の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解答欄 2
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解説
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小問 6
問題 8-6
幾何公差の付加記号で、(Ⓜ)は
【 11 】
を表し、(CZ)は
【 12 】
を表している。
小問6の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解答欄 2
未回答
全振れ
円周振れ
共通公差域
最小実体公差方式
しまりばめ
すきまばめ
すきま
しめしろ
穴深さ
皿ざぐり
深ざぐり(ざぐり)
包絡の条件
円筒度
SR
同軸度
CR
最大実体公差方式
解説
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