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出典:令和01年度 エネルギー管理士 第12問

問題 12

令和01年 - エネルギー管理士

答え合わせ 回答リセット

回答進捗状況

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図1
図1
図1
図1
小問 1
問題 r01_12_1
次の各文章及び図の【1】~【15】の中に入れるべき最も適切な字句又は式をそれぞれの解答群から選び、その記号を答えよ。なお、【1】は2箇所、【14】は3箇所あるが、それぞれ同じ記号が入る。 また、【A a.b】に当てはまる数値を計算し、その結果を答えよ。ただし、解答は解答すべき数値の最小位の一つ下の位で四捨五入すること。(配点計50点) 1) この化学反応槽の温度制御のように、予めその設定値を時間とともに変化させるような制御を制御と呼び、カスケード制御や比率制御とともに制御の一つである。 **図1 化学反応槽の温度制御**
小問1の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解答欄 2 未回答
解説
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小問 2
問題 r01_12_2
2) 図1で示されている温度制御はフィードバック制御であり、そのブロック線図と制御装置の構成は、図2のようになる。 **図2 フィードバック制御のブロック線図と制御装置の構成**
小問2の選択肢を表示
解答欄
解答欄 100 未回答
解答欄 100 未回答
解答欄 100 未回答
解答欄 100 未回答
解説
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小問 3
問題 r01_12_3
3) フィードバック制御の調節計には、一般にPID制御アルゴリズムが適用される。ここで、Pは動作、Iは動作、Dは動作を示す。 PID制御のラプラス変換表示は、次式で表される。 この式で、PBはP動作の調整パラメータでと呼ばれる。また、$T_I$はI動作の調整パラメータで、$T_d$はD動作の調整パラメータでと呼ばれる。
小問3の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解答欄 2 未回答
解答欄 3 未回答
解答欄 4 未回答
解答欄 5 未回答
解答欄 6 未回答
解答欄 7 未回答
解説
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小問 4
問題 r01_12_4
4) 制御アルゴリズムとしてP動作だけを使用した場合に、偏差がいつまでも零にならないが生じることがある。 図1の温度調節計がP動作のみの調節計で、設定値が75℃、PBが50%、偏差零のときのバイアスが50%、測定値・目標値のスパンが150℃であるとする。ある運転条件のとき、温度調節計の出力が60%でバランスしたとする。「$出力=\frac{100}{PB} \times 偏差+バイアス$」の関係があるので、そのときの[℃]生じることになる。 このは、制御アルゴリズムに動作を加えることにより解消される。
小問4の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1 未回答
解答欄 2 未回答
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