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図表/メモ
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出典:令和02年度 エネルギー管理士 第9問
問題 9
令和02年 - エネルギー管理士
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0 / 15 の解答欄に回答済み (0%)
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小問 1
問題 r02_9_1
次の各文章の【1】~【15】の中に入れるべき最も適切な字句等をそれぞれの解答群から選び、その記号を答えよ。(配点計30点) (1) 拡散燃焼式バーナは、外部混合燃焼式バーナともいい、その特徴は、逆火の危険が
【 1 】
こと、燃焼量を広範に調節可能であること、すすが発生
【 2 】
こと、などである。また、バーナの形式としては、
【 3 】
形と
【 4 】
形がある。
小問1の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
ノズル
ブンゼン
ベンチュリ
ポート
ある
ない
しやすい
しにくい
解答欄 2
未回答
ノズル
ブンゼン
ベンチュリ
ポート
ある
ない
しやすい
しにくい
解答欄 3
未回答
ノズル
ブンゼン
ベンチュリ
ポート
ある
ない
しやすい
しにくい
解答欄 4
未回答
ノズル
ブンゼン
ベンチュリ
ポート
ある
ない
しやすい
しにくい
解説
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小問 2
問題 r02_9_2
(2) 油圧噴霧式の油バーナは、火炎形状が
【 5 】
である特徴を有する。また、非戻り油式と戻り油式に分けられ、油量調節範囲は
【 6 】
。 一方、流体噴霧式の油バーナは、高圧気流式と低圧気流式に分けられ、油量調節範囲は
【 7 】
。 低圧気流式の霧化用の空気量は、燃焼に必要な空気量の
【 8 】
[%]である。
小問2の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
5~10
15~25
30~100
狭角
広角
高圧気流式の方が広い
低圧気流式の方が広い
高圧気流式、低圧気流式とも同じである
戻り油式の方が広い
非戻り油式の方が広い
非戻り油式、戻り油式とも同じである
解答欄 2
未回答
5~10
15~25
30~100
狭角
広角
高圧気流式の方が広い
低圧気流式の方が広い
高圧気流式、低圧気流式とも同じである
戻り油式の方が広い
非戻り油式の方が広い
非戻り油式、戻り油式とも同じである
解答欄 3
未回答
5~10
15~25
30~100
狭角
広角
高圧気流式の方が広い
低圧気流式の方が広い
高圧気流式、低圧気流式とも同じである
戻り油式の方が広い
非戻り油式の方が広い
非戻り油式、戻り油式とも同じである
解答欄 4
未回答
5~10
15~25
30~100
狭角
広角
高圧気流式の方が広い
低圧気流式の方が広い
高圧気流式、低圧気流式とも同じである
戻り油式の方が広い
非戻り油式の方が広い
非戻り油式、戻り油式とも同じである
解説
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小問 3
問題 r02_9_3
(3) 流動層燃焼方式の固体燃料燃焼装置の運転中の層温度は、通常
【 9 】
[℃]程度である。 気泡方式と循環方式があり、空気流速は
【 10 】
方式の方が小さく、
【 11 】
[m/s]程度である。
小問3の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
1~2
5~8
10~15
600~750
800~950
1000~1150
気泡
循環
解答欄 2
未回答
1~2
5~8
10~15
600~750
800~950
1000~1150
気泡
循環
解答欄 3
未回答
1~2
5~8
10~15
600~750
800~950
1000~1150
気泡
循環
解説
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小問 4
問題 r02_9_4
(4) 燃焼排ガス中の酸素の測定に用いられる磁気式酸素計には、磁気力方式酸素計や磁気風方式酸素計などがあるが、磁気力方式酸素計にはさらに
【 12 】
形と
【 13 】
形がある。 また、燃焼排ガス中の一酸化炭素を非分散赤外線吸収分析計で測定する場合、
【 14 】
と
【 15 】
が干渉ガスとなる。
小問4の選択肢を表示
解答欄
解答欄 1
未回答
ジルコニア
ダンベル
圧力検出
電極
酸素
水蒸気
窒素
二酸化炭素
解答欄 2
未回答
ジルコニア
ダンベル
圧力検出
電極
酸素
水蒸気
窒素
二酸化炭素
解答欄 3
未回答
ジルコニア
ダンベル
圧力検出
電極
酸素
水蒸気
窒素
二酸化炭素
解答欄 4
未回答
ジルコニア
ダンベル
圧力検出
電極
酸素
水蒸気
窒素
二酸化炭素
解説
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