次の各文章の【1】~【14】の中に入れるべき最も適切な字句等をそれぞれの解答群から選び、その記号を答えよ。なお、【1】、【3】及び【4】は複数箇所あるが、それぞれ同じ記号が入る。
また、【A ab.c】及び【B a.bc】に当てはまる数値を計算し、その結果を答えよ。ただし、解答は解答すべき数値の最小位の一つ下の位で四捨五入すること。(配点計40点)
(1) 熱交換器には多くの種類があり、呼称も様々である。
1) 熱回収を目的とした熱交換器として、例えば、事務所ビルなどの室内の換気に伴う外気負荷を低減するための【1】や、工業炉などの燃焼用空気の予熱に高温の燃焼排ガスから熱回収する蓄熱式熱交換器などがある。
【1】は、空調された室の排気と取入れ外気との熱交換により、排気からの熱が回収されて取り入れる外気の温湿度が室内空気の温湿度に近づくので、空調の熱負荷を低減することができる。熱には顕熱と潜熱があるが、この熱交換器により回収される熱は【2】である。
この熱交換器は熱交換の方法により、大きく【3】型と【4】型の2種類に分けられる。
【3】型の場合、熱交換のエレメントは【5】性を有する特殊な加工紙等で作られ、フィンと仕切り板を積み重ねて、給気と排気の通路を分離する構造となっており、ケーシングに固定されている。
一方、【4】型の場合、【6】剤を含んだクラフト紙等で作られたハニカム状のエレメントが給気と排気の通路を交互に通過し、エレメントを介して熱が移動する構造になっている。
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[ ア ]
ヒートポンプ式熱交換器
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[ イ ]
開放式熱交換器
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[ ウ ]
全熱交換器 ✓ 正解
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[ エ ]
移動
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[ オ ]
回転
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[ カ ]
静止
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[ キ ]
連続
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[ ク ]
吸湿
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[ ケ ]
恒湿
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[ コ ]
保温
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[ サ ]
透湿
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[ シ ]
顕熱のみ
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[ ス ]
潜熱のみ
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[ セ ]
顕熱と潜熱
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[ ア ]
ヒートポンプ式熱交換器
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[ イ ]
開放式熱交換器
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[ ウ ]
全熱交換器
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[ エ ]
移動
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[ オ ]
回転
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[ カ ]
静止
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[ キ ]
連続
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[ ク ]
吸湿
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[ ケ ]
恒湿
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[ コ ]
保温
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[ サ ]
透湿
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[ シ ]
顕熱のみ
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[ ス ]
潜熱のみ
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[ セ ]
顕熱と潜熱 ✓ 正解
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[ ア ]
ヒートポンプ式熱交換器
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[ イ ]
開放式熱交換器
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[ ウ ]
全熱交換器
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[ エ ]
移動
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[ オ ]
回転
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[ カ ]
静止 ✓ 正解
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[ キ ]
連続
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[ ク ]
吸湿
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[ ケ ]
恒湿
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[ コ ]
保温
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[ サ ]
透湿
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[ シ ]
顕熱のみ
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[ ス ]
潜熱のみ
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[ セ ]
顕熱と潜熱
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[ ア ]
ヒートポンプ式熱交換器
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[ イ ]
開放式熱交換器
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[ ウ ]
全熱交換器
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[ エ ]
移動
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[ オ ]
回転 ✓ 正解
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[ カ ]
静止
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[ キ ]
連続
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[ ク ]
吸湿
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[ ケ ]
恒湿
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[ コ ]
保温
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[ サ ]
透湿
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[ シ ]
顕熱のみ
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[ ス ]
潜熱のみ
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[ セ ]
顕熱と潜熱
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[ ア ]
ヒートポンプ式熱交換器
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[ イ ]
開放式熱交換器
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[ ウ ]
全熱交換器
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[ エ ]
移動
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[ オ ]
回転
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[ カ ]
静止
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[ キ ]
連続
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[ ク ]
吸湿
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[ ケ ]
恒湿
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[ コ ]
保温
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[ サ ]
透湿 ✓ 正解
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[ シ ]
顕熱のみ
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[ ス ]
潜熱のみ
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[ セ ]
顕熱と潜熱
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[ ア ]
ヒートポンプ式熱交換器
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[ イ ]
開放式熱交換器
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[ ウ ]
全熱交換器
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[ エ ]
移動
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[ オ ]
回転
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[ カ ]
静止
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[ キ ]
連続
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[ ク ]
吸湿 ✓ 正解
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[ ケ ]
恒湿
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[ コ ]
保温
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[ サ ]
透湿
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[ シ ]
顕熱のみ
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[ ス ]
潜熱のみ
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[ セ ]
顕熱と潜熱
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。