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解説 - 問題 11

令和05年

(3) 空気中に含まれる水蒸気について考える。
1) 空気中に含まれる水蒸気は、その含有量に比例した【6】を持っている。これを水蒸気圧という。一定容積の空気中に含有できる水蒸気の量は【7】によってその上限が定まっている。空気中に含まれる水蒸気の量がその上限、すなわち飽和状態に達したときの水蒸気圧を飽和水蒸気圧という。
一方、空気の【7】が下がっていくと、空気中の水蒸気は凝結する。

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。