3) 多段連続蒸留では、還流比を小さくすると、必要な理論段数は【5】する。
4) 蒸留装置で、気液の接触を行わせる部分をインターナルと呼び、小口径(塔径<800 mm)の蒸留塔では【6】が、大口径(塔径>800 mm)の蒸留塔では【7】が適用される場合が多い。
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[ ア ]
トレイ
-
[ イ ]
充てん物
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[ ウ ]
膜
-
[ エ ]
減少
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[ オ ]
増加 ✓ 正解
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[ ア ]
トレイ
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[ イ ]
充てん物 ✓ 正解
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[ ウ ]
膜
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[ エ ]
減少
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[ オ ]
増加
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[ ア ]
トレイ ✓ 正解
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[ イ ]
充てん物
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[ ウ ]
膜
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[ エ ]
減少
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[ オ ]
増加
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。