次の各文章の【1】~【19】の中に入れるべき最も適切な字句等をそれぞれの解答群から選び、その記号を答えよ。なお、【1】、【10】、【11】、【16】及び【18】は複数個所あるが、それぞれ同じ記号が入る。(配点計40点)
(1) 蒸留に関しての基礎的事項について考える。
1) 定圧下における2成分系の気液平衡は、通常、横軸に【1】成分のモル分率、縦軸に【2】をとった沸点・露点曲線を用いて表す。あるいは、横軸に液相内における【1】のモル分率x、縦軸に気相に対する【1】成分のモル分率yをとったx-y曲線が用いられる場合もある。
2) 【3】蒸留の場合、投入された加熱量の総和によって、残留する液量と液組成及び蒸気組成は時々刻々変化する。任意の時刻における残留する液量と液組成との間には【4】の式と呼ばれる関係式が成り立っている。
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[ ア ]
ダルトン
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[ イ ]
ラウール
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[ ウ ]
レイリー
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[ エ ]
フラッシュ
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[ オ ]
単
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[ カ ]
多段連続
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[ キ ]
温度
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[ ク ]
揮発度
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[ ケ ]
分圧
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[ コ ]
高沸点
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[ サ ]
低沸点 ✓ 正解
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[ ア ]
ダルトン
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[ イ ]
ラウール
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[ ウ ]
レイリー
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[ エ ]
フラッシュ
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[ オ ]
単
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[ カ ]
多段連続
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[ キ ]
温度 ✓ 正解
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[ ク ]
揮発度
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[ ケ ]
分圧
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[ コ ]
高沸点
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[ サ ]
低沸点
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[ ア ]
ダルトン
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[ イ ]
ラウール
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[ ウ ]
レイリー
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[ エ ]
フラッシュ
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[ オ ]
単 ✓ 正解
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[ カ ]
多段連続
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[ キ ]
温度
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[ ク ]
揮発度
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[ ケ ]
分圧
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[ コ ]
高沸点
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[ サ ]
低沸点
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[ ア ]
ダルトン
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[ イ ]
ラウール
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[ ウ ]
レイリー ✓ 正解
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[ エ ]
フラッシュ
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[ オ ]
単
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[ カ ]
多段連続
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[ キ ]
温度
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[ ク ]
揮発度
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[ ケ ]
分圧
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[ コ ]
高沸点
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[ サ ]
低沸点
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。