2) 被加熱媒体を水蒸気で直接加熱するような装置で、その排ガス中に大量の水蒸気が含まれる場合、潜熱も回収することで回収熱量が増大し、省エネルギー効果を高くすることができる。
このような排熱回収に用いられる熱交換器としては、単位体積当たりの伝熱面積の大きい【11】熱交換器が使われることが多い。この熱交換器の排ガス側の伝熱面では、凝縮を伴う伝熱となるため【12】が非常に大きい。使用される熱交換器の効率を維持するためには、排ガスへの空気等の混入をできる限り少なくするとともに、熱交換器の伝熱面の汚れ対策の実施や、揮発成分などが含まれる場合の腐食対策の実施等を検討することも必要である。
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[ ア ]
ジャケット式
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[ イ ]
バヨネット式
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[ ウ ]
プレート式 ✓ 正解
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[ エ ]
乾き度
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[ オ ]
熱抵抗
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[ カ ]
熱伝達率
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ジャケット式
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バヨネット式
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プレート式
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乾き度
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熱抵抗
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熱伝達率 ✓ 正解
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。