(2) センサの電気的特性を利用して温度を求める温度計には、熱電温度計や抵抗温度計などがある。
1) 熱電温度計は、2種類の材質の異なる金属線の両端を接合したときの接点間の【5】を利用した温度計である。温度を一定に保った基準接点と測温接点の間の【5】の大きさは、両接点の温度によって決まり、金属線の長さ、太さ、接点以外の部分の温度には無関係である。
一般に用いられるR型熱電対では、白金線と白金ロジウム合金線が用いられており、測温接点温度550℃、基準接点温度0℃のとき、約【6】の電圧出力が得られる。JISによると、この熱電対による測定温度の常用限度は【7】[℃]である。
-
[ ア ]
600
-
[ イ ]
1000
-
[ ウ ]
1400
-
[ エ ]
5μV
-
[ オ ]
5mV
-
[ カ ]
5V
-
[ キ ]
差圧
-
[ ク ]
熱起電力 ✓ 正解
-
[ ケ ]
誘起電圧
-
[ ア ]
600
-
[ イ ]
1000
-
[ ウ ]
1400
-
[ エ ]
5μV
-
[ オ ]
5mV ✓ 正解
-
[ カ ]
5V
-
[ キ ]
差圧
-
[ ク ]
熱起電力
-
[ ケ ]
誘起電圧
-
[ ア ]
600
-
[ イ ]
1000
-
[ ウ ]
1400 ✓ 正解
-
[ エ ]
5μV
-
[ オ ]
5mV
-
[ カ ]
5V
-
[ キ ]
差圧
-
[ ク ]
熱起電力
-
[ ケ ]
誘起電圧
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。