(7)幾何公差の記号において、正しく説明しているものを一つ選び、その番号を解答用紙の解答欄【7】にマークせよ。
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[ ① ]
( ↗ )の記号は全振れを示し、振れ公差に属し、データムを必要とする。
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[ ② ]
( ⌭ )の記号は円筒度を示し、形状公差に属し、データムを必要としない。 ✓ 正解
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[ ③ ]
( ≡ )の記号は対称度を示し、姿勢公差に属し、データムを必要としない。
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[ ④ ]
( ⊥ )の記号は直角度を示し、位置公差に属し、データムを必要とする。
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。