(3) 図3は、熱源設備の冷凍サイクルにおける冷媒の状態変化をP-h線図に示したものである。
(図は省略)
1) 図3のhは比エンタルピーであり、その値は冷媒の保有している【10】を示している。
図の冷凍サイクルをヒートポンプとして用いることにより、サイクル内で熱を【11】部から【12】部に移動させ、暖房に用いることができる。これは冷凍サイクルの上では、蒸発温度を【13】部より低く、凝縮温度を【14】部より高く維持することによって、冷媒が【15】部から熱を奪い、【16】部に熱を放出するからである。
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[ ア ]
高温
-
[ イ ]
低温
-
[ ウ ]
常温
-
[ エ ]
加温
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[ オ ]
全顕熱量
-
[ カ ]
全潜熱量
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[ キ ]
全顕熱量と全潜熱量の合計
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[ ク ]
単位質量当たりの顕熱量
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[ ケ ]
単位質量当たりの潜熱量
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[ コ ]
単位質量当たりの顕熱量と潜熱量の合計 ✓ 正解
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[ ア ]
高温
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[ イ ]
低温 ✓ 正解
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[ ウ ]
常温
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[ エ ]
加温
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[ オ ]
全顕熱量
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[ カ ]
全潜熱量
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[ キ ]
全顕熱量と全潜熱量の合計
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[ ク ]
単位質量当たりの顕熱量
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[ ケ ]
単位質量当たりの潜熱量
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[ コ ]
単位質量当たりの顕熱量と潜熱量の合計
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[ ア ]
高温 ✓ 正解
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[ イ ]
低温
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[ ウ ]
常温
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[ エ ]
加温
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[ オ ]
全顕熱量
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[ カ ]
全潜熱量
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[ キ ]
全顕熱量と全潜熱量の合計
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[ ク ]
単位質量当たりの顕熱量
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[ ケ ]
単位質量当たりの潜熱量
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[ コ ]
単位質量当たりの顕熱量と潜熱量の合計
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[ ア ]
高温
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[ イ ]
低温 ✓ 正解
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[ ウ ]
常温
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[ エ ]
加温
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[ オ ]
全顕熱量
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[ カ ]
全潜熱量
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[ キ ]
全顕熱量と全潜熱量の合計
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[ ク ]
単位質量当たりの顕熱量
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[ ケ ]
単位質量当たりの潜熱量
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[ コ ]
単位質量当たりの顕熱量と潜熱量の合計
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[ ア ]
高温 ✓ 正解
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[ イ ]
低温
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[ ウ ]
常温
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[ エ ]
加温
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[ オ ]
全顕熱量
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[ カ ]
全潜熱量
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[ キ ]
全顕熱量と全潜熱量の合計
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[ ク ]
単位質量当たりの顕熱量
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[ ケ ]
単位質量当たりの潜熱量
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[ コ ]
単位質量当たりの顕熱量と潜熱量の合計
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[ ア ]
高温
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[ イ ]
低温 ✓ 正解
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[ ウ ]
常温
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[ エ ]
加温
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[ オ ]
全顕熱量
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[ カ ]
全潜熱量
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[ キ ]
全顕熱量と全潜熱量の合計
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[ ク ]
単位質量当たりの顕熱量
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[ ケ ]
単位質量当たりの潜熱量
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[ コ ]
単位質量当たりの顕熱量と潜熱量の合計
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[ ア ]
高温
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[ イ ]
低温
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[ ウ ]
常温
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[ エ ]
加温
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[ オ ]
全顕熱量 ✓ 正解
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[ カ ]
全潜熱量
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[ キ ]
全顕熱量と全潜熱量の合計
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[ ク ]
単位質量当たりの顕熱量
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[ ケ ]
単位質量当たりの潜熱量
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[ コ ]
単位質量当たりの顕熱量と潜熱量の合計
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。