(2) 図1及び図2は、空気線図上に暖房時の空気の状態変化を表したものである。
(図は省略)
1) 空調プロセスを空気線図上で表すには、室内温湿度条件のR点と外気温湿度条件のO点を定め、この2点を線図上にプロットすることから始まる。図1、図2共に室内からの還気すなわちR点と、換気の目的で取り入れる外気すなわちO点とを用いて【6】の順にプロセスが進められている。
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[ ア ]
加湿→加熱→混合
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[ イ ]
加湿→混合→加熱
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[ ウ ]
加熱→加湿→混合
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[ エ ]
加熱→混合→加湿
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[ オ ]
混合→加湿→加熱
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[ カ ]
混合→加熱→加湿 ✓ 正解
解説
※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。