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解説 - 問題 15

平成30年

2) 排熱源が焼結鉱などの粒塊状の固体である場合の熱回収の例として、焼結排熱回収設備が挙げられる。この装置では、焼成後の高温の焼結鉱の【11】に空気を吹き込んで焼結鉱を冷却するが、その昇温された空気を集めてボイラに送り、蒸気を発生させるものである。
3) スラリーやスラッジなどからの熱回収では、伝熱面に固形物が固着しないように【12】などを設けている場合がある。

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。