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解説 - 問題 7

平成30年

(4) 熱交換器を流体の流れ方により分類すると、向流形、並流形及び直交流形の三つに分類される。それらのエネルギー効率εの値を形式別に大きい順に並べると、【14】である。
伝熱面積、熱通過率が既知である隔壁式熱交換器の交換熱量は、熱交換器入口における両流体の比熱、質量流量及び温度が分かれば、出口温度が不明であっても【15】を用いて求めることができる。
図2は、高温側流体の入口を1、出口を2としたときの、高温、低温両流体のおおよその温度変化のパターンをいくつか模式的に示したものである。この(a)~(d)の中で、凝縮器用の並流形熱交換器(凝縮側では相変化のみ起こるとする)のパターンに相当するのは【16】である。

(図は省略)

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。