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解説 - 問題 7

令和02年

(3) 温度の高い鉛直平板に接した流体は加熱され、一般に密度が減少して軽くなるため、平板に沿って上昇する流れが生じる。これを自然対流と呼ぶ。自然対流において、流体に働く浮力と粘性力の比を表す無次元数が【11】数である。その定義式には平板の長さの【12】乗が含まれる。
【11】数とプラントル数を掛け合わせた無次元数が【13】数であり、自然対流による熱伝達率を与える式の中に用いられることが多い。

解説

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※この解説はAIによって自動生成されています。正確な情報が必要な場合は、公式のテキストや問題集を併せてご確認ください。